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倦怠期だからこそ風俗

長く付き合っていると、どうしても倦怠期も生まれてしまうと思うんですよね。相手に対して決して嫌いとか、別れたいとかではないんですけど、何となく倦怠期というか、相手に対してどうしてもイライラしてしまったり。でも別に相手が悪いわけではないってことも分かっているんですよ。そんな時には風俗に行くようにしているんです(笑)浮気ではないと思いますし、それに彼女以外の女の子と話したり楽しんだりすることで、改めて彼女の良さに気付かされるんですよね。倦怠期って、他の女の子への興味もあると思うんですよね。だから風俗に行くことによって、その興味を満たせば、やっぱり今の彼女が良いよなってことに気付かされるんですよ。だから倦怠期になったら風俗に行って、自分が心の中に秘めている他の女の子への気持ちをしっかりと発散するようにしています。案外良い方法で、風俗に行くことによって彼女に対しての気持ちが全然違ったものになるんですよ。

プレイだけじゃないのがソープ

ソープは風俗の中でもやっぱり圧倒的な存在感があると思うんですけど、それは決して一線を越えたプレイを楽しめるからだけではないと思うんですよね。確かにそこも魅力です。他の風俗では出来ないことが出来る。十分ソープの魅力だと思うんですけど、でもソープはそれだけじゃないですよね。例えば女の子と一緒にお風呂に入ったり、自分の体を洗ってくれたり。それに自分の体も普通に洗ってくれるのではなくて、あくまでも風俗のプレイの一環として洗ってくれるじゃないですか。それも個人的に大好きなんですよね。体そのものでこちらの体を洗ってくれるのが本当に素晴らしいなと。むしろ他の風俗ではこれこそが出来ないことなんじゃないかなとも思うので、ソープには何となく足が向きますよね。別にソープをとか強く意識しているのではなくて、何となく足を運びたい気持ちになるので、それだけソープが特別なサービスだって本能レベルで感じているのかなって思っています。

[ 2017-08-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談