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ただのお調子ものではなかった

キャラクターだけで言えば彼女は言わばお調子者というか、チャラい風俗嬢というか(笑)ギャルではないものの、なんとなく軽い雰囲気の風俗嬢だったんですよね。でも彼女はただのお調子者ではありませんでした。そこには確かな技術があったんです。そこが彼女の強みかなとも思いましたね。彼女がしっかりとしたテクニックを持っているので、キャラクターは言わば前振りのようなもので済んだんです。もしも彼女がそこまで上手ではなかったとしたら、彼女のキャラクターはいわば出落ちのようなものになってしまったと思うんですよね(笑)でも彼女は上手だったんです。そこが大きな違いかなとも思いましたね。そのおかげで満足しました。それに、チャラい雰囲気も上手だからこそ許せたというか(笑)あれで下手だったらそれこそもっとやることあるだろうって気持ちになってしまっていたかもしれないんですけど、彼女はキャラクターだけではない子だったので楽しめましたよ。

手の使い方が肝なんですよね

風俗嬢がどれだけ上手なのかと言えば、舌の使い方ばかりに気を取られてしまいがちかもしれないんですけど、舌よりもむしろ手なんじゃないかなって思うようになってきたんですよね。手の方が実力の違いが出る部分かなって。手が上手な風俗嬢って、基本的には舌遣いだって上手です。それに、舌の使い方はある程度限られていますけど、手の使い方に関しては無限って言っても良いじゃないですか。それだけに、どういった形でてを使ってくれるのかによって、その風俗嬢の実力を垣間見る子とも出来るんじゃないかなって思うんです。この前の子がやたらと上手だなって思ったのもそれですよ。とってもスムーズなのはもちろんですけど、初めはソフトだったんです。次第に舌と手を上手く使って、激しさも出てきて。いきなり激しく手コキとかされても男だって痛いだけじゃないですか。彼女はそこをよく分かっている女の子だったんですよね。つまりはテクニシャンと呼んで良いんじゃないですかね。

[ 2017-04-18 ]

カテゴリ: 風俗体験談